稼いだお金で、何をする?【FIFOに行く理由】

「もし今、1000万円があったら、あなたは何をしますか?」
起業する。世界一周する。ずっと欲しかった車を買う。
あるいは将来のために堅く貯蓄しておく——。
使い道は人それぞれだが、一つだけ確かなことがあります👆
「20代でまとまった資金があると、人生の選択肢が一気に広がる。」ということ。
21歳の僕が、FIFOという厳しい現場を選ぶ理由はシンプルです。
人生の選択肢を一気に広げる「種銭🌱」を、若いうちに作るためです。
なぜ「豪州FIFO」という現場を選んだのか?
1000万円は、当然ながら普通に生活していて勝手に降ってくるものではありません💸
日本で普通にバイトや会社員をして作ろうと思えば、何年も、下手をすれば10年以上かかるかもしれません。しかし、21歳の僕にとって「時間」は一番貴重な資産です。ダラダラと時間をかけるわけにはいきません。⏳
だからこそ僕は、オーストラリアの鉱山などで働く「FIFO(フライイン・フライアウト)」という環境を選びます。


僕自身は、稼いだお金をどうするつもりなのか?
では、稼いだ1000万円をどうするのか?

結論から言うと、僕自身はそのお金を「インデックス投資(投資信託など)」に回して運用していく予定です📈
NISAなどを活用して、稼いだ資金をリスクを抑えてコツコツ運用していくための一番堅実な「資産の守り方・育て方」だと考えています。
けれど、これはあくまで僕自身の選択です。使い道は人それぞれで良いと思います。起業資金にする人もいれば、経験に投資する人もいるでしょう💪
大事なのは、
人生の選択肢を広げるための「圧倒的な資金力」を、若いうちに掴み取ること👊
それが、僕がFIFOに行く理由です。

※特定の投資商品を推奨するものではありません。
円安や物価高の中で、自分のお金を守り育てるための「一つの参考」として僕の実体験を共有します。
おわりに:現場で証明します。

「海外で1000万稼ぐ」「資産の土台を作る」と言うのは簡単です。
だからこそ僕は、言葉ではなく自分自身の行動と結果で証明したいと考えています💪
このブログやYouTubeでは、綺麗に装飾された成功体験ではなく、オーストラリアの現場で試行錯誤ながら1000万円を作るまでの「生の挑戦プロセス」をそのまま発信していきます。
21歳大学生のリアルタイムの挑戦を、見守っていただけたら嬉しいです🙇♂️



